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中年こそだて自由帳

子宮筋腫と子宮腺筋症合併妊娠から高齢出産しました。現在、育休中のこそだて日記いろいろ。

子宮腺筋症って、なんぞ?(新)

病気、トラブル 思うこと

記事の整理をしてます。
今までスマホで簡易にやってたのをPC版で更新するようになり、カテゴリ、商品埋め込み、過去記事リンクができるようになった。

今もっとも読んでもらってるのが二回目エントリー。
akamax.hatenablog.com

子宮筋腫、子宮腺筋症のキーワードで訪れる方が多いのか、ならば願ったとおりだ。

改めて読むと、わたしの思い違いもある。
当時参考にした記事が更新されたり新しく正確な記事を見つけたりした。
医療ブログではなくいち個人の体験談だけど、わたしの思い違いがそのまま伝わって誤解生むといけないので、改めてまとめてみます。
わたしの拙い理解より、そのままリンク先をご参照ください。

touch.allabout.co.jp
おなじみオールアバウトが更新されました。
子宮筋腫症の治療の記事がランキング入りしており注目されてることがわかる。
基本をおさえるのに最適なクールなプロの記事。

s.ameblo.jp
厄介…
きゅーさん先生によるわかりやすい本音解説!
このブログ面白いなぁ。賛否ある子宮頸がんワクチンhpvvのことも熱く書いてくれて分かりやすい。

いま読んでよかったかも。当事者としては凹む。
どおりで発覚したときに主治医説明しにくそうにしてたわ。きいたときはショックだったなぁ。
私は手術するかセカンドオピニオンをすすめられて専門医受診直前に自然妊娠した。
よかったね!て主治医にいわれたとき、内心ミラクル!!て思われてただろうし、無事に出産にこぎつけるか用心されてただろう。

出産による子宮腺筋症への影響はネットには詳しい情報は見つけられませんでした。

子宮内膜症を治すには妊娠がよいと(生理が止まるから)すると子宮内膜症のひとつである腺筋症も同じかなと思いますが、かつては出産経験者に多いとされていたので、わからない。
1ヶ月健診で先生にきいたら半年ごとの診察で様子をみるとの方針でした。
またひどい月経痛と出血に悩まされるなら手術も考えるかもしれない。

芸能人では大黒摩季さんが長く患っていらしたのか。
復帰されたのは身体と折り合いついたからか、折り合いには悲しいことたくさんあったと思う。

身体のことは本当に個人差が大きいです。
医学にもわからないことは多い。
経験談が希望にも絶望にもつながりかねないことがあると思う。

ただ私のように子宮筋腫と子宮腺筋症があっても何とか出産できた中年がいることを、ちょっとネットに残したい。
もし、ご興味あるかたは良かったら過去記事をごらんください。

最近はほとんど子育てブログですが身体のこともアップしていこうと思います。